縁頭・笄・小柄・目貫、三所物など刀装具 一覧 大阪の日本刀・刀剣販売店 明倫産業
日本刀・居合刀・刀剣全般の明倫産業株式会社 刀装具(縁頭・小柄・笄・目貫等)

日本刀販売・ご案内(明倫産業TOP)刀装具(縁頭・小柄・笄・目貫等)

No. 種別 写真 商品名 時代 解説 価格
e-14 三所物 三所物 即乗作 光守花押 能の図(コンプトンコレクション)(特別貴重小道具) 江戸
初期
笄(赤銅魚子地金紋高彫):21.2×1.27×0.47cm・39gr
小柄(赤銅魚子地金紋高彫):9.76×1.47×0.62cm・34gr
目貫(金無垢):2.74×1.44×0.4cm・6gr
2.71×1.41×0.4cm・9gr
特別価格御相談
e-8 二所物 二所物 古金工 粟穂に茸の図 赤銅地 室町
末期
笄:21.1×1.23×0.43cm、
目貫:4.37×1.23×0.65cm、
4.37×1.28×0.65cm
70,000円
e-3 三所物 三所物 京金具師 三葉葵紋図(保存刀装具) 江戸 小柄:9.6×1.4×0.6cm・29g
笄:21.1cm×1.2cm×0.4cm・33g
目貫:3.6×1.3×0.75cm・7g
特別価格御相談

 

No. 種別 写真 商品名 時代 解説 価格
f-152 大小
縁頭
鉄元堂正楽(金印)敏行 雨乞図(日本刀大鑑所載)(特別保存刀装具) 江戸
中期

縁:横3.84×縦2.29×高さ1.15cm、頭:3.33×縦1.94×高さ1.13cm
縁:4×縦2.35×高さ1.2cm、頭:縦3.3×横1.92×高さ0.98cm

特別価格
御相談
f-134 縁頭 友義 蝉の図 鉄地 江戸
末期

縁:長さ3.81×幅2.05×高さ0.65cm
頭:長さ3.43×幅1.69×高さ0.7cm

35,000円
f-133 縁頭 蝉の図 赤銅地金色絵 江戸
末期

縁:長さ3.84×幅2.23×高さ1.02cm
頭:長さ3.53×幅1.88×高さ0.76cm

65,000円
f-127 縁頭 東雨 雨龍の図 素銅地 江戸
末期

縁:長さ3.72×幅2.06×高さ0..46cm
頭:長さ3.43×幅1.57×高さ0.58cm

25,000円
f-116 縁頭 古埋忠 桐紋散の図 赤銅地(特別貴重小道具) 江戸
初期

縁:長さ3.71×幅2.11×高さ0.83cm
頭:長さ3.09×幅1.63×高さ1.08cm

売約御礼
f-113 縁頭 布袋鼻ほりの図 四分一地 江戸末期

縁:長さ3.78×幅2.19×高さ1.3cm
頭:幅3.42×長さ1.78×高さ0.8cm

35,000円
f-80 縁頭 御所車・人物の図 赤銅魚子地 江戸中期

縁:長さ3.75×幅2.26×高さ1.06cm
頭:長さ3.32×幅1.63×高さ0.97cm

39,000円
f-53 縁頭 竹林七賢人の図 赤銅魚子地金色絵 江戸
中期

縁:長さ3.83×幅2.46×高さ1.27cm
頭:長さ3.4×幅1.95×高さ0.85cm

22,000円
f-32 縁頭 花と蝶の図 赤銅地金象嵌 江戸
中期

縁:長さ3.5×幅2.2×高さ1.38cm
頭:長さ3.2×幅1.8×高さ0.88cm

39,800円
f-25 縁頭 小鼓の図 赤銅石目地 江戸
中期

縁:長さ3.8×幅2.1×高さ1.23cm
頭:長さ3.6×幅1.6×高さ0.89cm

89,800円
fg-6 現代
縁頭

蛍の図(2点金具)
現代 縁:長さ4.17×幅2.45×高さ1.23cm
頭:長さ3.61×幅2.03×高さ0.83cm
22,000円
fg-5 現代
縁頭

勝虫の図(2点金具)
現代 縁:長さ4.0×幅2.3×高さ1.17cm
頭:長さ3.7×幅2.0×高さ1.08cm
11,880円
fg-4 現代
縁頭

馬の図(2点金具)
現代 縁:長さ4.0×幅2.5×高さ1.16cm
頭:長さ3.6×幅2.0×高さ0.86cm
11,880円
fg-3 現代
縁頭

肥後波の図(3点金具)
現代 縁:長さ3.9×幅2.1×高さ1.0cm
頭:長さ3.6×幅1.8×高さ1.48cm
15,450円
fg-2 現代
縁頭

肥後梅の図(3点金具)
現代 縁:長さ3.8×幅2.3×高さ0.95cm
頭:長さ3.4×幅2.0×高さ2.04cm
鐺:長さ3.9×幅1.9×高さ1.2cm
15,450円
fg-1 現代
縁頭

肥後石目槌桜の図(3点金具)
現代 縁:長さ4.0×幅2.5×高さ1.03cm
頭:長さ3.5×幅2.1×1.2cm
鐺:長さ3.8×幅2.0×高さ1.2cm
15,450円

 

品番 種別 写真 商品名 時代 材質
(cm)

(cm)
重量
(g)
価格
k-72
小柄 龍虎の図 赤銅地魚子金色絵 穂 銘長曽祢虎徹 二代目興正花押
江戸中期
赤銅地魚子地
金色絵
9.64
1.45
34
130,000円
k-70
小柄 無銘後藤 宇治川先陣図 赤銅地金色絵(貴重小道具)
江戸初期
赤銅地金色絵
9.83
1.44
25
55,000円
k-49
小柄 小柄 銘 隆雄造 蘆雁(ろがん)の図(加納夏雄弟子)(保存刀装具)
江戸末期
赤銅磨地
10.05
1.46
33
180,000円
k-47
小柄 小柄 農耕の図 赤銅魚子地
江戸中期
赤銅魚子地
9.58
1.51
24
35,000円
k-44
小柄 小柄 牡丹の図 銅魚子地
江戸中期
銅魚子地
9.68
1.44
24
売約御礼
k-16
小柄
松鶴図 無銘 京金工
赤銅魚子地 高彫 金銀色絵 裏哺金(保存刀装具)
江戸中期
赤銅魚子地
9.6
21.3
1.5
1.2
41
34
290,000円
k-15
小柄 大森英彦(花押) 秋草の図 銀磨地 毛彫
平象嵌(保存刀装具)
江戸末期
銀磨地
9.7
1.4
35
98,000円

 

品番 種別 写真 商品名 時代 材質
(cm)

(cm)
高さ
(cm)
価格
m-194
目貫 鎧武具の図 赤銅地金色絵
江戸末期
赤銅地
金色絵
4.33
4.41
1.09
1.14
0.46
0.5
49,000円
m-193
目貫 海老の図 赤銅地金色絵
江戸末期
赤銅地
金色絵
5.81
5.86
1.24
1.17
0.59
0.57
58,000円
m-192
目貫 短冊銘鉄元堂正楽(印)敏行 道成寺図 鉄地金象嵌(特別保存刀装具)
江戸中期
鉄地
金象嵌
1.29
1.37
2.39
2.42
0.6
0.52
特別価格
御相談
m-191
目貫 鶴の図 赤銅地金銀色絵
江戸末期
赤銅地
金銀色絵
3.71
3.69
1.16
1.17
0.51
0.48
25,000円
m-190
目貫 牡丹の図 銅地金銀色絵
江戸末期
銅地
金銀色絵
3.95
4.11
1.5
1.43
0.56
0.57
25,000円
m-189
目貫 松の図 銅地金色絵
江戸中期
銅地
金色絵
2.63
2.59
1.23
1.16
0.38
0.44
48,000円
m-188
目貫 短冊銘安親と銘あり 鼠を齧る貝の図 素銅地金色絵
江戸中期
素銅地
金色絵
2.7
2.75
1.06
1.07
0.32
0.32
26,000円
m-187
目貫 京金工 二疋虎の図 赤銅地金色絵(保存刀装具)(祝阪神タイガース日本一)
江戸中期
赤銅地
金色絵
3.45
3.54
1.19
1.29
0.62
0.62
90,000円
m-186
目貫 獅子の図 赤銅地
江戸末期
赤銅地
3.11
3.14
1.7
1.61
0.65
0.63
20,000円
m-185
目貫 牡丹の図 赤銅地金色絵
江戸末期
赤銅地
金色絵
3.55
3.57
1.22
0.99
0.4
0.46
15,000円
m-184
目貫 瓶割伝説の図 四分一地
江戸末期
四分一地
2.37
2.03
1.37
1.8
0.53
0.61
20,000円
m-183
目貫 子猿への教え 言猿見猿聞猿の図 赤銅地金色絵
江戸初期
赤銅地
金色絵
3.54
3.66
1.59
1.54
0.58
0.54
43,000円
m-179
目貫 松葉の図 銅地金色絵
江戸末期
銅地
金色絵
5.15
5.14
1.24
1.23
0.33
0.28
28,000円
m-176
目貫 唐獅子牡丹の図 赤銅地
江戸末期
赤銅地
4.81
5.39
2.11
2.14
0.62
0.52
38,000円
m-174
目貫 鼠の図 赤銅地
江戸末期
赤銅地
1.76
1.71
1.5
1.49
0.46
0.5
29,000円
m-173
目貫 祝い猿の図 銅地
江戸末期
銅地
3.43
3.58
1.71
1.73
0.52
0.52
29,000円
m-168
目貫 鬼の寒念仏・藤娘の図 赤銅地金色絵
江戸末期
赤銅地金色絵
1.61
1.43
2.71
2.92
0.48
0.47
35,000円
m-167
目貫 見猿聞猿の図 赤銅地
江戸中期
赤銅地
2.58
2.59
1.09
1.05
0.41
0.43
25,000円
m-161
目貫 古金工 椎茸の図 赤銅地
室町末期
赤銅地
3.71
3.63
1.38
1.37
0.43
0.52
18,000円
m-160
目貫 祝いの図 赤銅地金象嵌
江戸末期
赤銅地金象嵌
1.4
2.18
2.8
2.5
0.49
0.52
35,000円
m-159
目貫 群馬の図 赤銅地金色絵
江戸中期
赤銅地金色絵
4.01
3.85
1.62
1.61
0.62
0.56
25,000円
m-154
目貫 鰐口図 素銅地(保存刀装具)
江戸中期
素銅地
2.45
2.62
2.36
2.31
0.79
0.85
45,000円
m-153
目貫 鼠の図 赤銅地
江戸中期
赤銅地
3.01
3.6
1.35
1.44
0.7
0.64
25,000円
m-148
目貫 競い馬の図 赤銅地
江戸末期
赤銅地
3.86
3.98
1.47
1.4
0.54
0.54
25,000円
m-138
目貫 馬の図 赤銅地
江戸中期
赤銅地
2.99
2.87
1.33
1.4
0.48
0.35
25,000円
m-133
目貫 古金工 翁媼の図 赤銅地金色絵
江戸初期
赤銅地
金色絵
3.93
3.83
1.87
1.76
0.56
0.56
売約御礼
m-132
目貫 古金工 葡萄の図 銅地
室町末期
銅地
4.02
4.04
1.45
1.4
0.47
0.44
20,000円
m-130
目貫 馬の図 銅地
江戸中期
銅地
2.92
2.87
1.29
1.33
0.48
0.37
18,000円
m-129
目貫 扇の図 赤銅地金色絵
江戸中期
赤銅地
金色絵
4.14
4.16
1.13
1.19
0.46
0.42
28,000円
m-118
目貫 馬の図 赤銅地金色絵
江戸末期
赤銅地
金色絵
3.26
3.28
1.63
1.54
0.62
0.56
25,000円
m-109
目貫 馬仙人龍仙人の図
江戸中期
赤銅地
3.04
3.38
1.98
1.82
0.56
0.59
20,000円
m-103
目貫 椎茸の図 赤銅地金色絵
江戸中期
赤銅地
金色絵
4.32
4.39
1.34
1.42
0.57
0.51
39,000円
m-102
目貫 鴛鴦(おしどり)の図 赤銅地(無銘乗真光守折紙付属)
室町末期
赤銅地
2.25
2.36
1.55
1.46
0.43
0.43
550,000円
m-96
目貫 唐人牛追いの図 赤銅地
江戸末期
赤銅地
3.14
3.11
1.73
1.63
0.43
0.49
35,000円
m-95
目貫 犬と唐人楽人の図 赤銅地
江戸中期
赤銅地
3.56
3.54
2.04
1.87
0.54
0.52
30,000円
m-88
目貫 扇子の図 赤銅地
江戸中期
赤銅地
4.88
4.9
0.88
0.88
0.31
0.3
29,000円
m-71
目貫 加賀金工 糸巻の図 赤銅地金色絵
江戸中期
赤銅地金色絵
2.23
2.29
1.47
1.45
0.45
0.49
35,000円
m-68
目貫 後藤清乗 三番叟の図 赤銅地金色絵(特別貴重刀装具)
江戸初期
赤銅地金色絵
2.20
1.77
1.66
2.55
0.52
0.41
120,000円
m-18
目貫 石榴の図 銅地
江戸中期
銅地
4
1.4
0.7
2.6万円
m-15
目貫 鉾旗の図 赤銅地金銀色絵
江戸末期
赤銅地金銀色絵
7.1
1.0
0.5
3.7万円
m-6 目貫 赤銅地 楽人の図(京金工)
江戸中期
赤銅地
1.7
2.6
0.7
12.6万円
m-5
目貫 楠木正成・正行別れの図 赤銅金色絵
江戸中期
赤銅金色絵
5
2
0.7
17.8万円

 

No. 種別 写真 商品名 時代 解説 価格
拵え
総金具七宝金具付拵
  鐔、縁頭、栗尻、胴輪、柏金総金具七宝金具付
長さ 全長88cm
刀剣の七宝金具の歴史は古く京都の金工平田道仁が徳川家康の覚えめでたくして、慶長16年(1611年)幕府御抱十人扶持となり京都から駿府、江戸へと移り大正時代まで11代続く平田七宝の祖となりました。平田道仁は透明性のある七宝の技術を持っており、その作品は「花雲文七宝鐔」に代表されています。平田道仁の技を継承する平田家の七宝師は幕府の御用職人となり江戸で平田七宝として刀剣などの装飾を行いました。平田七宝は1895年(明治28年)に賞勲局の御用達職人として勲章の製作に従事した11代目当主平田就之まで一家相伝で続きました。豪華な七宝総金具付拵えを是非お楽しみ下さいませ。
45万円
拵え
上杉謙信公拵(写)
  長さ101cm
本拵えは越後の上杉謙信公の拵えを写したものです。鍔を用いず大刀でありながら合口拵えとしています。柄は鮫の出し鮫で縁頭鯉口を角で作り、鞘は紅溜塗で大きめの返り角を付け三所物は鶴亀の御目出度い図で本拵えの品格を一層上げています。上杉 謙信は戦国時代の越後国の大名。関東管領(1561年 - 1578年)。(459年前)山内上杉家16代当主。戦国時代でも屈指の戦上手とされ、その神懸った戦績から後世、軍神や、「越後の龍」などと称されました。越後国を統一し、戦や政治だけではなく、産業を振興して国を繁栄させました。他国から救援を要請されると秩序回復のために幾度となく出兵し、武田信玄、北条氏康、織田信長、越中一向一揆、蘆名盛氏、能登畠山氏、佐野昌綱、小田氏治、神保長職、椎名康胤らと合戦を繰り広げました。特に宿敵武田信玄との5回にわたる川中島の戦いはよく知られています。さらに足利将軍家からの要請を受けて上洛を試み、越後国から北陸路を西進して越中国・能登国・加賀国へ勢力を拡大しました。謙信が敵将武田信玄に塩を送った逸話から、「敵に塩を送る」とい諺も出来ました。有名な上杉謙信公が愛した拵の写しをお楽しみ下さい。
36万円
拵え
太刀拵(金小渕総金具付)
  全長112cm、鞘の長さ84cm
本太刀は幕末に作られた豪華な太刀拵えです。太刀金具は金を縁にあしらった素晴らしく豪華な金小渕鉄地金具の付いた太刀拵えです。鐔は赤銅魚子地龍の図の豪華な鐔が入っています。鞘は豪華な雲龍の陰蒔絵が素晴らしく豪華で奥ゆかしく上品さを現わしています。元々は来国俊の太刀が中身として入っていたとの事で、今は別々になってしまったのは大変残念です。将来是非来国俊の太刀を本太刀拵えに入れてやって下さい。この度世の中に初めて出た為に特別に格安にて御提供いたします。豪華な太刀拵えを是非お楽しみ下さいませ。
68万円
拵え
勅任官大礼服用剣(2)
  (刀身は模擬刀です)
本剣は明治時代の勅任官の宮中晩餐会等出席の時に大礼服と共に佩用しなければならなかった剣です。勅任官とは昔では宮中参内して陛下に直接お会いすることが出来る人に限られ。高位高官しか持つことが出来ませんでした。勅任官は親任官、勅任官、奏任官であり、親任官は内閣総理大臣や各大臣、陸海軍大将と天皇陛下が直接親補しました。勅任官は官庁次官、各局長陸海軍中将、少将、以上の人は閣下の敬称が付けられました。奏任官は中央官庁課長以上です。数も限られており大変貴重な剣です。この様に完璧に残っている剣もほとんどありません。この剣を佩用していた高官はどのような方であったか想像するだけで夢ある剣をお楽しみ下さいませ。
35万円
拵え
勅任官大礼服用剣(1)
  (刀身は模擬刀です)
本剣は明治時代の勅任官の宮中晩餐会等出席の時に大礼服と共に佩用しなければならなかった剣です。勅任官とは昔では宮中参内して陛下に直接お会いすることが出来る人に限られ。高位高官しか持つことが出来ませんでした。勅任官は親任官、勅任官、奏任官であり、親任官は内閣総理大臣や各大臣、陸海軍大将と天皇陛下が直接親補しました。勅任官は官庁次官、各局長陸海軍中将、少将、以上の人は閣下の敬称が付けられました。奏任官は中央官庁課長以上です。数も限られており大変貴重な剣です。この様に完璧に残っている剣もほとんどありません。この剣を佩用していた高官はどのような方であったか想像するだけで夢ある剣をお楽しみ下さいませ。
35万円
拵え
大礼服用儀礼刀(勅任官用)
  明治時代の鹿鳴館時代には西洋に追い付け追い越せとばかりに、西洋の豪華な服装をまねて大礼服を作り、鹿鳴館にて毎夜外国の要人を招いてダンス舞踏会が開かれていました。勅任官(天皇に直接お目にかかれる地位の人)は大礼服に儀礼刀を差しているのが正式な服装で、さまざまな儀式や御祭典では大礼服と儀礼刀を差すのが正装でした。ただし一般人は持つことが出来なかったのがこの儀礼刀です。このような大変貴重な豪華な儀礼刀をお楽しみくださいませ。 25万円
拵え
加賀金工大鑑所載の拵
  拵え全長66.5cm 柄長12cm
本拵は加賀金工大鑑P69所載の名品です。加賀百万石前田家は外様の為に幕府から恐れられないように、又疑われないように内外に平和を大いに示すために、京風文化を藩内に取り入れ大いに発揮するために細工所を金沢城内に作り京より後藤琢乗(後藤宗家五代目の四男)を招き加賀金工の基を築き加賀金工の全盛を見ました。本拵えは後藤顕乗(後藤家七代宗家)に学んだ桑村盛良一派の作で俗名が無く桑村花押の為作域が良いために前田家に伝わったものでしょう。素晴らしく豪華な拵えとなっています。豪華な加賀金工師の腕を見せつける豪華な作品を是非お楽しみください。
特別価格
御相談
大小
拵え

金梨地塗鞘 金高蒔絵昇龍 宝尽くし 家紋散らし 金無垢大小拵(刀身は重要文化財長光が入っていました)
  金の総重量815gr

大刀柄167gr 大刀鐔155gr 大刀の笄60gr 大刀栗形40gr 大刀切羽19gr
大刀合計441gr

小刀柄136gr 小刀鐔160gr 小刀小柄35gr 小刀栗尻20gr 小刀切羽18gr シトド目5gr
小刀合計374gr
特別価格
御相談
太刀
拵え

立葵紋総金具金無垢金具付豪華な螺鈿花模様象嵌鞘付糸巻太刀拵
  全長105cm 金無垢金具総重量約700gr
本太刀拵えは本田家からの依頼で製作されたと伝わる豪華な糸巻太刀拵えです。金無垢の立葵紋の付いた太刀鍔、大切羽、小切羽、太刀縁頭、目貫、太鼓金、柏金、小尻金具は素晴らしく豪華です。鞘も豪華な金沃懸地(いかけじ)塗に螺鈿象嵌で花を豪華にあしらい丸に立ち葵紋の金の高蒔絵紋を現し、金無垢総金具の重量は金具だけで約700grと素晴らしく重量感が有り豪華な糸巻太刀拵えとなっています。どの様な太刀が入っていたか大変興味がそそられる総金具金無垢糸巻太刀拵えです。この様な豪華な金無垢糸巻太刀拵えは拝見したことが無く本当のお宝と言うべき拵えで素晴らしく貴重です。後世に大切に伝えていかなければなりません、豪華な金無垢糸巻太刀拵えを是非お楽しみ下さいませ。
特別価格
御相談
拵え
飾剣
  刀身の長さ72cm 拵えの全長104cm
刀身の重量は柄を付けて鞘を払い967gr
鞘のみの重量1885gr 総重量2852gr
この度古い御数寄者様から昔いくらで買ったか思い出せない位昔に買いましたがこのような剣でもご興味のある方にお安くお譲り下さいとお預かりした為に特別に格安にてご提供いたします。本模造品は平安時代の飾剣を模した剣で玉で玉装された飾剣です、総重量も2852grも有り重量感たっぷりです。飾るには豪華に目に飛び込んできますので何かのお役に立てればとの事です。剣の素材は亜鉛合金の刀身で模造刀で勿論切れません。拵えもダイキャスト合金で作られているようです、飾剣を是非お楽しみ頂ければ幸いです。
6万円
拵え
軍刀拵え(7)
現代 全長95cm、柄の長さ25.5cm、鞘の長さ69.5cm
お国に命を懸けて尽くし貢献した軍刀の拵えです。大切にして下さい。
2.5万円
拵え
卵殻微塵塗鞘付脇差用半太刀拵
江戸
末期
全長約81cm、柄の長さ約19.5cm
鞘の長さ約60.5cm 大変珍しい卵殻微塵塗鞘のついた赤銅一作金具付の半太刀拵えです。鐔は平安城、目貫は二匹獅子です。
13万円
拵え
脇差用拵え(明治期)
明治 全長76cm、柄の長さ17.5cm、鞘の長さ58.5cm
明治期に製作された脇差用の拵えです。
8.8万円
拵え
幕末拵え(15)
江戸
末期
全長99.8cm、柄の長さ24.5cm、鞘の長さ75.5cm
幕末に制作された大刀用の拵えです。
18万円
拵え
幕末拵え(12)
江戸
末期
全長65cm、柄の長さ15.7cm、鞘の長さ49cm
幕末に制作された脇差用の拵えです。
4.8万円
拵え
幕末拵え(8)
江戸
末期
全長64.9cm、柄の長さ15.5cm、鞘の長さ49.3cm
幕末に制作された殿中脇差拵えです。
変り塗鞘 百足 毘沙門天 赤坂桜花の図鍔
8.4万円
拵え
幕末拵え(9)
江戸
末期
全長98.4cm、柄の長さ23.6cm、鞘の長さ74.4cm
幕末に制作された大刀用の拵えです。
12.6万円
拵え
幕末拵え(4)
江戸
末期
全長69.6cm、柄の長さ16cm、鞘の長さ53.4cm
幕末に制作された脇差用の拵えです。小柄付き。
15.8万円


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