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4鉄と火と水の日本最高芸術品《日本刀》現代の武士たる居合道・試斬・剣道等をされる武道家の方々や愛刀家に是非一口を!!財団法人日本美術刀剣保存協会主催の新作刀剣展に毎年入選並に等受賞に輝く特約現代刀匠の精錬刀〈研ぎ外装付〉85.5万円(刀剣界評価格250万円もするものを破格のお値段で奉仕するものです)。全国に既に4,000振以上納入、愛用されている現代の明倫刀の輝く実績です。消費税は含んでおりません古来刀は武士の表道具として最も大切に扱い、刀を新たに作る事を最大の事業とし最大の慶事として刀が仕上がった時、親族縁者友人を招いて盛大な祝福の宴を開いた。また一般民間に於いても愛児の誕生祝とか、又は、愛娘の結婚記念にお守刀として短刀を親が打たせて贈る等した。今も心ある家庭に於て行われている人もあるが、何れにしても当時の第一級の名匠に打たせる事は至難であったようで、南北朝時代南朝の忠臣楠木正成公が当時の名匠備前国景光に鍛刀を依頼する為、河内国から備前国迄使者を三回も派遣し極めて礼を厚くして精鍛して貰った美談があるが、それが現存「東京博物館所蔵国宝小竜景光」又の名を「楠公景光」と称せされ、同作中随一の傑作で名高い。古武士が名刀を所持する為には随分苦辛したが、現在、全国に当社だけが只一社、皆様の御注文通りの名刀を上記の様な破格の謙価で各名匠の傑作をお願い出来ます。拵見本雲州住貞永刀匠の鍛錬場ourToshoTachiGoshiraeお祝い・記念品として好適県重要無形文化財毎日新聞社賞寒山賞別製純銀総金具太刀傑作太刀打御極上研ぎ別製純銀総金具太刀拵料真鍮銀総金具太刀傑作太刀打御中研ぎ真鍮銀総金具太刀拵料脇差打御刀身代中研ぎ外装(打刀拵)短刀打御刀身代中研ぎ外装(合口拵)(1)(2)(3)(4)1,420,000円550,000円290,000円580,000円1,090,000円550,000円190,000円350,000円670,000円400,000円140,000円130,000円498,000円300,000円100,000円98,000円製作担当刀匠銘納期価格刀身、研ぎ料、外装料、樋かき料等及び御注文方法お振込要領等はP.41を御覧下さい。